| 无间先生 |
2008-02-27 16:16 |

女優石原さとみ(21)が火だるま! 石原が主演するテレビ朝日系連続ドラマ「パズル」(4月スタート、金曜午後9時)のロケ収録がこのほど、静岡県内で行われた。石原が演じるのは、なんと三十路(みそじ)の高校英語教師。私利私欲に走り、教え子たちをもてあそびながら事件を解決するコメディータッチのミステリーだ。石原に手玉に取られる教え子トリオを、山本裕典(ゆうすけ=20)木村了(19)永山絢斗(けんと=18)が演じる。
今回の収録は、落武者のたたりで人が死ぬ村の財宝探し。財宝につられて集まった人間が殺され、石原と教え子3人もわなにはまり火炎に包まれる。石原が「お前ら、殺す気か~」とダチョウ倶楽部の上島竜兵のように絶叫した。
石原は「年齢不詳で、英語がしゃべれない英語教師役。よく(役柄が)分からなかったんですが、台本を読んですごくやる気が出ました。それに年下の3人が朝から下ネタで盛り上がって。男子校だな、年下だなと。ツッコミがいがあって、楽しませてもらっています」。山本は「すごく上目目線で見られてます(笑い)。ダメなことはダメ、いいところはほめてくれて、お姉ちゃんみたいな存在です」と話した。
女星石原聰美現正拍攝朝日電視台的四月新劇《Puzzle》,她在劇中首次扮演教師,更要應付多個動作場面,結果換來一身傷痕。
雖然石原演一名教師,但劇集卻非以校園為舞台,石原在劇中為了財寶及獎金,要解開不同的謎團。她又要挑戰多個動作場面,如在崖邊吊「威也」、站在火堆之中,又或是被泥沙活埋等,她表示拍攝過程相當驚險,現時全身都是傷痕;一向是清純派代表的石原,看來為新劇作出了不少犧牲。
與《Puzzle》同期播放的,還有仲間由紀惠的《我Miss係大佬3》,被問到會否與仲間演的教師作比較時,石原一邊說「不敢當」,同時亦表示兩部劇集的口味不一樣,暗示不怕比較,似對新劇充滿信心。
日刊スポーツ
清らかで可憐(かれん)なイメージの石原さとみ(21)が体当たりアクションに挑戦した。4月にスタートするテレビ朝日の連続ドラマ「パズル」(金曜後9・00)のロケがこのほど静岡県内などで行われ、高さ約100メートルの崖にぶら下がったり、炎に包まれたりするシーンを収録。全身に傷をつくりながらも「アクションシーンはテンションが上がります」と力強く語った。
ドラマは、石原演じる高校教師・鮎川美沙子が財宝や賞金を求めて、さまざまな謎や事件を解いていくミステリー。財宝探しのライバルや事件の犯人との争いで、毎回のようにピンチに見舞われる。
敵に崖から落とされ、ツタをつかんで危機一髪で助かるシーンでは、崖っ縁に命綱1本でぶら下がる危険な撮影もこなした。「強風にあおられて死ぬかと思った。本当に怖かった」。囲いの中で炎に包まれるシーンでは、1メートルもない距離で四方から炎にあおられ「熱いのを通り越して痛かった」と振り返った。
洞窟(どうくつ)の中で財宝を探していると、土砂が崩れ“生き埋め”になる場面も収録。擦り傷や打ち身は当たり前の状態だが「不思議と収録中は痛くなくて、撮影が終わってから(傷に)気づくんです」と話した。
生徒役で共演する山本裕典(20)らは「子供っぽいところもあるんですが、収録に入ると本当にタフ。見習いたい」と感心しきりだった。
スポニチ
女優・石原さとみ(21)が主演のテレビ朝日・ABC系連続ドラマ「パズル」(4月スタート、金曜、後9・00)のロケが、このほど静岡県内で行われた。初の教師役でしかも30歳代。さらに表と裏の顔を使い分けるという難役に挑戦する石原だが、撮影も超ハード。炎に囲まれ、さらにガケの宙づりなどアクション映画顔負けのシーンにも挑戦する、まさに体当たりの“熱演”を見せている。
「きゃあ~!熱い!助けて!」。静かな山中に石原の悲鳴が響き渡った。生徒役の山本裕典(20)、木村了(19)、永山絢斗(18)とともに、自分の身長より高く燃え上がった炎に周囲を囲まれた。風も手伝い、目前にまで炎が襲ってくる。終了後も「本当に熱い」と、興奮して話すほど。一歩間違えば大事故となる、文字通り体当たりの熱演だ。
主演ドラマ「パズル」。先生役の石原と、イケメン3人組の生徒が数々のミステリー解明に挑むというストーリー。今回のロケは、戦国時代からある落武者伝説の解明に向かう途中、突然、炎に囲まれて身動きができなくなるというシーンだ。
炎だけでなく、ワイヤを付けて宙づりになりながらガケを降りたり、洞くつで岩に挟まれて身動きができなくなったりと、危機一髪シーンの連続。それでも石原は「アクションも楽しい」と意欲的に取り組んでいる。
今回は初の教師役で、しかも実年齢をはるかに超える30代という設定。このイケメン生徒3人組を含め、レギュラー出演者が自分より年下という初ものづくしの現場だ。それが逆に意欲をかき立てている様子だ。
先生役としては、最近では仲間由紀恵が「ごくせん」で演じたヤンクミ役が当たり役。「負けられないですね。向こうは赤いジャージーなので、こっちは青いジャージーですよ。まあ(物語の)テイストも違うし、新しい教師像をおもしろく演じていければ」と意気込んでいた。
デイリースポーツ |
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