| 四叶 |
2008-03-18 18:15 |
偶日语白痴一只, 所以只有看图说话了。

少年誌の草分けとしてしのぎを削ってきた「週刊少年サンデー」(小学館)と「週刊少年マガジン」(講談社)が来年の創刊50周年を記念して共同プロジェクト「チームウェンズデイ」を発足することを18日、明らかにした。サンデーの「名探偵コナン」とマガジンの「金田一少年の事件簿」が登場する新マンガ誌を4月10日から月2回発行するなどの企画を1年間展開する。
両誌は1959年3月17日に創刊された。マガジンは60年代、梶原一騎(高森朝雄)さん原作の「巨人の星」(川崎のぼるさん画)、「あしたのジョー」(ちばてつやさん画)でスポ根ブームを巻き起こし、一方のサンデーは、藤子不二雄さんの「パーマン」「オバケのQ太郎」などの子供向けマンガを大ヒットさせ、80年代にはあだち充さんの「タッチ」や高橋留美子さんの「うる星やつら」などラブコメマンガで人気を博した。
プロジェクトでは、新雑誌のほか、両誌の人気マンガを描いたTシャツや金メダルの発売やゲームを開発。「巨人の星」「タッチ」など両誌の野球マンガのキャラクターカードを使った野球盤も登場する。新雑誌は毎月10日と25日に380円で発売、両誌が交代で編集を担当する。
発表会では、女優の石原さとみさん、俳優の小栗旬さんがゲストとして登場。あだち充さん、高橋留美子さん、ちばてつやさんがお祝いに駆けつけた |
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